2階リビング 勾配天井の家

屋根形状を活かした勾配天井の2Fリビングです。

壁・天井ともレジェンダリー仕様の厚塗りしっくい仕上です。
お引越し最中なので、お荷物も共演です(;´∀`)

少々暗く見にくいとは思いますが💦

勾配天井ならではの解放感で、視線と風がタテに抜け何とも言えない心地よいゆったり感です。

レジェンダリー漆喰の厚塗り感も良い味を出してくれています。

2Fリビングをお考えでしたら、勾配天井はおススメですよ✨
ただし、一般的にはコストアップにはなりますが。

なんだかとても 落ち着く空間なのです。
子供のころ、秘密の場所を見つけた時の感覚というか。。。
クローゼット空間にも癒されます(笑)

写真だけでは この感覚をうまくお伝え出来ないのが残念です。

さて、こちらの女性は弊社永年勤続20年越えの大先輩です。
その視線の先に 何が見えているのか?
時間の流れの中で変わりゆく街並や人に心を馳せているのでしょうか?
(*´ω`*)・・・・

さて、こちらは玄関。

2世帯住宅なので、輸入断熱ドアのレクサンドーレンが並んでいます。

こちらが屋根形状です。

あれやこれやの ↑ 上部の写真は この屋根を上手く活用した勾配天井のお部屋なのです。

ちなみに、窓は レジェンダリーホーム千葉・秋喜建設の標準仕様

輸入樹脂サッシトリプルガラス
≪ Low-E2(室外面遮熱ガラス) × Low-E2(室内面遮熱ガラス) +ダブルアルゴンガス入り ≫です。

ご家族皆さまの たくさんの夢がつまった新居完成、そしてお引越しとおめでとうございます
ヾ(o´∀`o)ノ♪
大切な方との 日々の暮らしが 健やかで しあわせいっぱいでありますように☆彡

~ staff ~

お気に入りの居場所

なんで こんなところで ~
と思ったりしますが、
猫もネコなりに それぞれお気入りの場所があるようです。

こんな所や

あんなところ

洗濯かごにも~

人間が考える ハウス ではなくそれぞれのお気に入りの居場所

他の誰でもなく、自分自身の心とからだが落ち着ける
お気に入りの居場所を 手に入れてくださいね!

~staff~

桜花びら舞う頃 ~新居へお引越し~ 

我が社から徒歩圏内の八鶴湖です。

八鶴湖は徳川家康が鷹狩の際に宿泊した地だそうで、今は桜の名所として親しまれています。

仕事帰りに通るいつもの道はいつになく歩道も車道も混雑渋滞していました。
どうやら八鶴湖の夜桜と花火お目当ての方々で、賑わっていたらしいです。

いつもはのどかな夕暮れ時の田舎道が、歩道と車道の境目も定かでない混雑の中

接触しないように・・・・
引かないように。。。 

と、いつになく神経を使った昨日でした。

さて、

 北欧断熱玄関ドアのレクサンドーレンです

北欧伝統の木材加工の技術を生かし丁寧に組み立てられた商品は、レクサンドアというニックネームで世界中の建築好きに愛され続けているそうです。

桜の花びら舞う この季節、 お引越し中のお客様

仮住まいへの転居であったり 待望の新居へのお引越しであったり。
これから、この季節を迎える度に

ご家族皆様がこのお引越しを思い出されるのでしょうか

どうぞ 新たなお住いと共に、沢山のお幸せを育んでください!

~staff~

年末に~ 忘れた頃ですが 公開・・・

一宮の写真スタジオがもうすぐ完成します!
完成したらまたご紹介しますね。
お楽しみに~

・・・・・・

から、
だいぶ経ちますが・・・(”^ω^)
本日、完成写真を公開いたします!

素敵な写真スタジオさんですね!

暫く ・・・
施工写真の公開をサボっていましたので来年はボチボチと?
しっかりと アップしたいと今年を反省しております。
(;´∀`)

~staff~

薪ストーブのある暮らし

暑かった夏も終わって、もうすっかり秋ですね。

こんな季節になると、要望が多くなるのが薪ストーブ。
暖かさもさることながら、その見た目もレジェンダリーのおうちにぴったり!

という事で今回は、お打ち合わせの際に要望をいただき、おうちに薪ストーブがあるとどんな雰囲気がなるのか、イメージしやすいように描かせていただいたパースをご紹介いたします。

こちらには、ブラックの薪ストーブを描きました。
床のテラコッタタイルと、壁のレンガが薪ストーブの雰囲気を一層引き立てています。

こちらもブラックの薪ストーブ。
漆喰の丸みと、薪ストーブの硬さが調和した、素敵なリビングです。

こちらの薪ストーブはホワイト。
清楚で愛らしいリビングになりました。

他にもご要望いただいたパースがあるのですが、それはまたの機会に。

薪ストーブをお考えの方は是非、一度ご相談くださいね♪
ご要望をいただければ、パースもご用意いたします!

薪ストーブのある暮らし、いかがでしょうか?

~STAFF N~

Worksはただいま工事中です。
もうしばらくお待ちください。

イメージを形に

こんにちは!

今回は、レジェンダリーホーム千葉で作成している、パースをご紹介します!
パースとは、どんなおうちになるかイメージしやすいよう、内観や外観を描いたイラストの事。

主に、お客様のこだわりを反映させた場所や、見ていただきたい場所、
フォーカルポイントなどを描かせて頂いてます!

オーシャンビューのおうちのイメージパース。

爽やかなブルーのモザイクタイルを使った造作のお風呂

解放感のある吹き抜けのイメージパース

厚塗りの漆喰の陰影や、無垢の床の質感など、自然素材を表現するため、全て手描きです。
CGのパースよりも味があり、イメージしやすい!可愛い、と、ご好評をいただいております。

プランニングの時に、よりレジェンダリーホームのおうちの雰囲気を感じていただけるよう、
心を込めて描いています。

他にもパース画像をご用意しておりますので、ご興味のある方は、ぜひ一度お店にいらしてくださいね!

~N~

【 間違いだらけの「日本」の家づくり 】~出版のお知らせ~

レジェンダリーホーム本部の代表を務める加藤伯欧が2年かけて執筆した「家づくり」についての考え方やノウハウを一冊の本にまとめた「間違いだらけの家づくり」(ラピュータブックス)が来月12月3日に発売されることになりました。

「日本の住宅は質が高い・・・」
「日本の住宅メーカーはいい家を建てている」
本当でしょうか?

住宅の平均寿命はイギリス141年、アメリカ103年に比べ日本はたったの30年です。
本当に「いい家」を建てていたら日本の住宅寿命ももっと長いはずではないでしょうか?

はっきり言って「日本の家づくり」は間違っています!

築年数で減価償却され、たった30年足らずで「価値ゼロ」になってしまう家を建てていたら、自分も、子供も、そして孫の代でも毎世代、多額の住宅ローンを組んでいたら、その返済のために人生を費やす羽目になってしまいます。

この本には
○ なぜ日本の住宅がこんなに寿命が短いのか?
○ 日本の家づくりの常識、世界の非常識
○ どんな目的で家を建てますか?
○ 住宅寿命を延ばすにはためのノウハウ

など住宅検討者には必須の内容になっています!
家を建てようと検討している人には絶対一度は読んで下さい!

「間違いだらけの日本の家づくり」 (ラピュータブックス) 加藤伯欧 著

↑↑↑アマゾンで予約受付中です!

La Provence

ちょっと前の写真ですが、
モデルハウス『La Provence』が模様替えをしたのでちょこっとご紹介。

La Provence 何十年たっても飽きのこないデザインです。
ご見学ご希望の方、ご案内致します。
お問い合わせフォームよりご連絡お待ちしおります。

~staff~

ガーデンシンク

今日は、ガーデンシンクのご紹介。

木と塗り壁のお家のガーデンシンクはやっぱり木と塗り壁で作りたいっ!
そんな思いと作業性を考えて、こんなデザインになりました。

横幅1850㎜×奥行600㎜
これだけ余裕があるといろんなことができますよね。
ジョウロやホースを収納するために棚も作りました。

「水撒きくらいしか使わないなぁ」と、いうお宅にはしゃがんで使う外流しでも充分だけど、
外の水道の出番が多いおうちでは、立ったままつかえるシンクタイプの流しがおすすめ!

タイルや造形モルタルで作るガーデンシンクもOK!
おうちのデザインに合わせてガーデンシンクもコーディネートします!

オリジナルサイズのガーデンシンクだとコストも気になるところだけど・・・実はコスト面もバッチリなんです!
気になる方は、ぜひ、お問い合わせください ♪

~staff~